トビーア・セレクション・ティント 2008 / Tobía selection Tinto 2008

トビーア・セレクション・ティント 2008 / Tobía selection Tinto 2008

商品名Tobía selection tinto 2008 / トビーア・セレクション・ティント 2008
JANコード8437002583071
生産地スペイン / D.O.Ca.リオハ
ワイナリーボデーガス・トビーア
ぶどう品種テンプラニーリョ 80%
グラシアーノ 10%
ガルナチャ 10%
ヴィンテージ2008
アルコール度数13.5%
サイズ750ml
タイプ赤 / ミディアムボディ
ペニン・ガイド評価
最適な飲み頃温度16-18℃
参考上代価格こちらの商品は完売となっております。 (次回入荷未定)

 

「上品さと力強さを兼ね備えた赤」

サクランボ色の美しい色から漂う、野生のハーブや熟したフルーツなどのバランスの良い上質なアロマ。フルティーなだけでなく、程よいタンニンが力強さを造り出します。また上品な酸味と共に心地よい味わいが長く続きます。アロマ、タンニン、酸味、余韻とバランスの良い、端整な辛口赤ワインです。
 

気鋭の醸造家オスカル・トビーア率いるワイナリー

ボデーガス・トビーア
Bodegas Tobía
D.O.Ca.Rioja

トビアマーク

 

 

 

トビア_人物写真トビア写真10オスカルさん


設立:2004年
ブドウ栽培面積:30ヘクタール
オーナー:Oscar Tobia
醸造家:Oscar Tobia
パラジャパン取扱ワイン
●ダイモン・ティント ○ダイモン・ブランコ
 

トビア写真5ボデーガス・トビーアの歴史は、オスカル・トビーアが家業のワイナリーを復活させた1994年に始まりました。彼は北風を遮るシエラ・デ・ラ・カンタブリア山脈を望む場所にワイナリーを設立しました。
ボデーガス・トビーアは、リオハの中でも最高のブドウが収穫できるリオハ・アルタのみにぶどう畑を所有しています。ワイナリーのすぐ近くには、有名なエブロ川が流れています。



醸造家オスカル・トビーアとは

オスカル・トビーアは大学で農業工学を学び、大学院でワイン鋳造およびブドウ栽培を研究し修士号を取得したあと、家業であるワイナリーを復活させるため、サン・アセンシオに帰郷しました。オスカル・トビーアは、スペインにおいて、樽発酵のロゼワインを造った初めての醸造家です。現在、樽発酵させたアルマ・デ・トビーア(トビーアの魂)ロサードは、スペインで最も有名なロゼワインのひとつです。以来、オスカルは、毎年、消費者を驚かせ、感動させる斬新なワインを市場に送り出しています。

▶Bodegas Tobíaのホームページ